男に生まれたからには一度でいいから飛田新地の夜を体験すべし!

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男に生まれたからには一度でいいから飛田新地の夜を体験すべし!

今日は僕が飛田新地へ行って楽しんで来た事を書いていきたいと思います。

そんな僕は旅行という旅行に中々行けるような職業ではありません。(自営業・フリーランス)ところが、何とか予算と時間を確保できた時がありました。

そんな時に、友人から「大阪にでも行ってみたら?結構楽しいものだよ」と言われました。

僕もちょうど大阪に行きたいと思っていたところだったのです。

大阪といえば、新地ですね。ただ「飛田新地」と「松島新地」の、どちらに行けば良いのか分かりませんでした。

風俗の口コミ情報はステマだらけなので「松島新地の求人・アルバイト情報サイト」を参考にしました。女性目線で仕事内容等がわかりやすく解説されているので、僕のような素人にも十分参考になりました。

その結果、求人情報がイケてる飛田新地にいくことにしました。やっぱり、求人やアルバイトの待遇が手厚いほうが、女性のレベルが高いと思ったからです。

ここの新地は1916年頃にできて、今日まで大阪の風俗街として栄えております。

「ちょんの間」といわれる風俗店があり、佇まいは遊郭らしく和風テイストな感じです。

僕がこの新地に遊びに行ったのは夜の20時でした。結構、人通りも多かったです。(青春通りという通りですね。)

何気なく歩いていると、少し年配のおばちゃんから手招きをされました。「お兄さん遊んでいきませんか?」という事でした。

僕は「はい?初めてなものでわかりません」と切り返すと、その年配の女性は「もちろん私と遊ぶわけじゃありませんよ。(笑)この女の子の相手をしてやってくれませんか?」というのです。

そこにいた女の子は、「じょ、女優か?」・「モデルさん?」というような美人さんでした。(これは本当にビックリしました。一般人には見えませんでした。)

僕が思わず「え?こ、こんな美人さんとですか?」というと、おばちゃんと美人さんは笑っておりました。

僕も男なのでここで引き下がる訳にはいかないという事で、僕から「では料金の方は?」というと、「初めてっていうからサービスします。」という事で、1時間で3万5000円でした。

普通は1時間で4~5万円らしいです。因みにですが、ここの新地のちょんの間のお店のホームページというものは存在しないそうです。

(手招きをしてくれたおばちゃんから聞き出しました。)

飛田新地の最高な美女との一夜の思い出

僕は飛田新地に行くときは必ず「お風呂に入るかシャワーを浴びてからいったほうがいいよ」という事を友人から聞いておりました。

ちょんの間には、お風呂やらシャワーは設置されていないのです。

この時はもちろん、ホテルでシャワーを念入りに浴びていきました。そして、絶世の美女に手を引かれてちょんの間の2階にある部屋に行きました。

部屋に入って3分~5分くらいは世間話をしたりバカ話をしたりして、僕を楽しませてくれました。

やはりこのような仕事をしている女性だけあって、人当たりがとても良くてお話もとても上手でした。

そんなこんなでボチボチやりましょうか!ということで、お互いの服を脱がせ始めました。

ここでコンドームの装着を要求されました。もちろんですが、この要求には応えました。お互いに病気等が怖いので・・・皆さんもコンドームは装着してくださいね。

コンドームを装着して僕のアレが勃起しておりました。その勃起しているものを、じっくりと見つめてゴムフェラをしてくれました。

裏筋から玉まで・・・本当にゆっくりゆっくり丁寧すぎるフェラで、気持ちよかったです。

僕が「キスしていい?」と聞くと、「お客さんかっこいいからいいよ!」という返答が!

僕から思い切りディープキスを仕掛けました。ディープキスは10分くらいしていたと思います。

その後は、お互いを愛おしく求めあいました。

やはり正常位でのプレイは最高に気持ちいいですし、気持ちがとても伝わりますね。女の子は背面騎乗位が好きらしく、「下から突いてもらっていい?」という事だったので、僕は下から突きあげました。

僕もかなり気持ちよかったですし、女の子なんかは「最高に気持ちいい!」としか言いませんでした。

最後は正常位で胸に向けて発射しました。

女の子は「お客さんかなり溜まってましたね。(笑)」と笑顔で言われました。量が凄かったとのことでした。

お互いに身支度を整えて部屋を去ろうとすると、「あっ!ちょっと待って!」と言われて振り返ると、飴玉を貰いました。

そして、軽くキスをしてから連絡先を渡されました。

この美女とはたまに今でもプライベートでやり取りがありますし、会ったりしてお茶等をする仲になりました。

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